飲食店開業でこんなことでお困りではありませんか?
開業資金が足りなくて困っている
融資が受けられるかどうか知りたい
融資書類の作成の仕方が分からない
銀行との面談で何を話せば良いのか
融資申請に関して圧倒的に結果が違います!融資申請に関して圧倒的に結果が違います!
融資獲得額・審査通過率に圧倒的なノウハウがあります!融資獲得額・審査通過率に圧倒的なノウハウがあります!
公認会計士 野口五丈 公認会計士 野口五丈

渋谷飲食開業融資サポートセンターが選ばれる5つの理由 渋谷飲食開業融資サポートセンターが選ばれる5つの理由

理由1

融資実績100件超で安心!融資実績100件超で安心!

これまでに多くの創業融資を支援した実績とノウハウがあること、弊社は公認会計士や金融機関出身者等で構成されており事業計画書の品質が高いことから、審査通過率90%を維持しています。
また、日本政策金融公庫や信用金庫と連携して、常に情報交換をする関係にあります。

理由2

金利が0.5%安くなりお得!金利が0.5%安くなりお得!

日本政策金融公庫の「中小企業経営力強化資金」に認定支援機関である弊社が支援することで申込みが可能となります。
この「中小企業経営力強化資金」に創業支援貸付利率特例制度を適用することで金利を0.2%安くすることができます。

理由3

完全成果報酬で納得完全成果報酬で納得

着手金が必要になる会計事務所も多い中、弊社では審査通過率90%を維持しているため成功報酬(融資額の3%)だけでOKです。
万が一、 融資審査にパスできなければ1円も支払う必要はないので、安心してご利用ください。

理由4

飲食業に強い飲食業に強い

私どもは「飲食アドバイザー」の認定を受けています。
これはクラウド会計freeeを活用する会計事務所5000社のうち、飲食店支援に秀でた会計事務所20社が認定を受けたもので、 税務会計以外に飲食店の販売促進・不動産・内装関係・レジについても助言させていただいております。
集客や売上の拡大は、飲食オーナー最大の課題です。オーナーと一緒にその課題を解決します。

理由5

クラウド会計やAirレジでかんたん経理!クラウド会計やAirレジでかんたん経理!

毎日のレジ締めや経理はとっても面倒ですよね。
カンタンに使えるクラウド会計やAirレジなら、煩わしいレジ締めや経理業務の負担を軽くすることが可能です。
弊社はクラウド会計freeeの導入実績が200社超で全国1位の実績があります。
「freee認定5つ星アドバイザー」と「Airレジ認定パートナー」の認定を受けています。

料金案内

成功報酬で、借入額の3%又は12万円のいずれか高い金額をご請求します。

もし融資に失敗した場合は1円も請求しません。

例えば、800万円を10年返済で借りた場合、
渋谷創業融資サポートセンターに支払う料金が24万円(=800万円×3%)であるのに対し、 弊社が支援することで削減した金利が20万円(=800万円×0.5%×10年÷2)であるため、 ほぼ自己負担なしで弊社サービスの利用が可能となります。

自分対応や他社との違い

項目 自分で対応 他社で対応 渋谷飲食開業融資サポートセンター
費用 0円 着手金+成功報酬
  • ・成果報酬のみ!
  • ・借入額の3%又は12万円
手間 準備から書類作成まで かからない かからない
審査通過率 50% 70%
90%
平均融資額 300万円 500万円
1000万円
特徴
  • ・書類準備、申請が煩雑となり
  • ・借りられる額も少額となる
  • ・手間はかからないが、 審査通過率・融資額が低い
  • ・また、着手金が発生するためコスト高
  • ・手間がかからない!
  • ・圧倒的な審査通過率!
  • ・高い融資額!
  • ・完全成功報酬型!
自分対応や他社との違い表

融資支援のサポート内容

もし融資に失敗したら約半年間融資を受けられなくなるのです。
そうならないために、弊社では以下のような融資に必要な作業を完全サポートします!

  • 日本政策金融公庫のご紹介
  • 事業計画等の提出書類の作成支援
  • 日本政策金融公庫とのやり取り代行
  • 融資面談への立会

融資支援のサポート内容

弊社にご依頼いただいた場合、融資を受けるために概ね以下のスケジュールで進んでいきます。
お客様が必要書類をご用意し、お会いしたタイミングから1か月~1か月半程度でお金が入金するケースが多いです。
信用金庫や信用組合、地方銀行から初めて融資を受ける場合には、保証協会付の融資や制度融資を利用することになることがほとんどですが、民間の金融機関から融資を受ける場合には、2か月~3か月程度かかることがあるため、日本政策金融公庫と比べると借りるまでの期間が長いケースが多いです。

  • 1お客様に必要書類を伝える
  • 2必要書類を持参してもらい、面談する
  • 3日本政策金融公庫に提出しなければならない書類を作成する
  • 4必要書類を日本政策金融公庫に提出する
  • 5日本政策金融公庫と面談日程の調整をする
  • 6面談後、約2週間程度で融資が確定※案件によって、期間は前後することがあります。
  • 7融資確定後、3日程度でお客様に借入の契約書が届く
  • 8契約書を提出し、日本政策金融公庫に到着後、3営業日後に入金

用意する書類

融資制度によって異なりますが、主に以下の資料が必要となります。

  • 借入申込書、
  • 通帳コピー、
  • 創業計画書、
  • 借入金のある場合は、支払明細書(現在の借入残高、月々の支払額がわかるもの)、
  • 不動産の賃貸借契約書(店舗・自宅分)、
  • 営業許可書、資格または免許を証明するもの、
  • 見積書、工事請負契約書(設備投資する方のみ必要)、
  • 運転免許証コピー、
  • 関連企業の確定申告書及び決算書(別で会社を経営されている方のみ必要です)、
  • 印鑑証明書、
  • 代表のご自宅分の水道光熱費の支払い状況がわかる資料、
  • 融資面談への立会、
  • 職務経歴書

飲食店開業に役立つコラムを執筆しています。

企業概要

名称 渋谷飲食開業融資サポートセンター
運営会社 ピクシスコンサルティング株式会社
従業員 13名
代表者名 野口五丈
顧問先数 371社(2018年9月末時点)
メールアドレス noguchi@itsutake.com
地図 〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-19-13 トップヒル並木5F

飲食店開業の特徴

「いつか自分のお店を持ちたい」、そう飲食店開業を夢見る方は少なくありません。
飲食店の開業はとても素敵な夢と言えます。ただ、飲食店開業には幅広い準備が必要です。物件探しやメニュー開発、ホームページ作成、広告など、どこから手をつけて良いのかがわからないほど多くの準備が必要です。

飲食店開業の特徴として真っ先に挙げられる特徴として、資格の取得が挙げられます。飲食店を開業するためには、最低限「食品衛生責任者」「防災管理者」の資格が必要です。
「食品衛生責任者」は食品衛生上の運営管理を職務となります。飲食店を開業する場合は必ず各店舗に一人いなければなりません。

また、「飲食店は立地が7割」と言われるように、どこに出店するかということも非常に重要になります。当然、駅の利用者が多ければ多いほど集客数もアップしますし、郊外であれば家賃を低く抑え、広い空間を確保できたり、駐車場を設けたりすることで車での来店を促進することができます。

ただし、人が多く集まるエリアに出店できるのはメリットである反面、多数の競合店が存在するというデメリットにもなります。
立地が重要なことはもちろんですが、大事なのは自分のお店のコンセプトとターゲットとする客層が一致しているか、というところから順にお店を構成する要素を一つ一つ検証していく事が大事です。

また、飲食店を開業するにあたっては、様々な設備が必要になります。厨房設備はもちろんのこと、空調設備、音響設備、照明設備といった大きなものから、テーブルやイス、食器や調理道具といった小さなものまで様々な設備、什器、備品の手配が欠かせません。

このため、設備を揃えるための費用、また最低3か月間の運転資金が必要です。
通常、飲食店を開業するためには最低でも1,000万円が必要と言われています。これは、見込み年商の50%にあたる金額で、開業する場所やお店の規模感によって変動しますが、おおよそこれくらいを目安としておきましょう。

このように飲食店の開業までにやるべきことは非常に多岐にわたります。

さらに、飲食店は開業後2年以内に50%が廃業に追い込まれるというデータもあります。
廃業に至るまでには色々な理由があるでしょうが、上記のように「開業前に行うべき準備をしっかりとしなかったがために、開業してから慌てて準備や対応をする。その雑務に追われることで、本来は注力すべき集客や、料理の研究に時間を充てられない」ことにより、結果として売上と利益が追い付かなくなり、廃業せざるを得なくなる、という方が多いようです。

以上が、飲食店開業の特徴となりますが、1人で全てを行うにはあまりにも多く、最悪の場合、前述したように雑務に追われることで、本来注力すべきところに力を入れられず廃業に至るケースもあります。

特に初めて飲食店開業する方の場合は、無理なく無駄なくスムーズに開業できるように専門家に相談することが一番安心のできる方法の一つになります。

創業融資支援を始めたきっかけ

公認会計士 野口五丈

これまでに多くの創業融資を支援してきましたが、創業融資支援を始めたきっかけとなったお客様がいます。

それは、飲食のお客様でもともと他店で修業をされており、これからいよいよご自分の店を持ちたい!いうタイミングで知り合いました。

実は、知り合った当初は開業後の決算を依頼される形で知り合っており、創業融資の相談は特にありませんでした。 ところが、社長様と話をしていく中で融資がおりるかがとても不安だという相談を頂きました。

飲食店では当然店舗が必要となります、店舗を借りるためにはお金が必要なのですが、ある程度内装等こだわると初期投資で1000万円ほど必要になります。 お若い社長でしたので当然1000万円もの大金はありません。

開業時期は3か月先に迫っており、内装工事や開業準備に係る時間を考えると一刻も早く融資が必要という状況でした。
社長様は調理の腕前は素晴らしいのですが、事業計画の作成などはしたことがなく、どうやって書類を作ればわからないし、作れたとしてもその書類で融資が通るのかとても不安だとおっしゃられたのです。

考えてみれば当然のことで、私たち会計事務所のものはは日常的に会計に触れてますし、金融機関の方とお話する機会も多いので融資や事業計画というのは日常的な話ですが、社長様はそうではありません。 会計事務所の人間が「鯖を3枚におろせ」とか「出汁をとってみろ」言われても困るのと同じなのです。

そこで、創業融資を弊社で支援させていただけないか提案しました。

まずは、日本政策金融公庫の担当者様を紹介し、 次に、社長様から事業に関するヒアリング、これまでにどのように修行をされ、どのような料理が得意なのか、 どのようなお店を持ち、そのお店ではどのようなお客様にどんなお料理を提供したいのか、 そのためにはどんな設備が必要で、それがいつまでにいくらの金額で調達すればよいのか をじっくりと聞かせていただきました。

これまでに社長様が真摯に修行に取り組まれていることが伝わってきて、 「これはなんとしても融資と通さないと!」と気持ちにスイッチが入りました。

その後は、事業計画書を作成して日本政策金融公庫に提出し、 面談の際の想定問答も社長と事前に行い、面談も問題なくクリアしました。

最終的に日本政策金融公庫の担当者から満額1000万円の融資決定の連絡を頂いたときは、 とても嬉しくてすぐに社長様に融資決定の電話を差し上げたところ、 社長様にも大変喜んでいただいたことを今でもハッキリと覚えています。

開店後、招待をうけご馳走になった料理の味は今でも忘れません。

こういった思いをまたしたい、困っている社長様を応援してありがとうと言われたい。 そのような想いで、現在も創業融資支援をしています。

お問い合わせ

飲食店開業でお困りのことがあれば、渋谷飲食開業融資サポートセンターにまずはお気軽にお問い合わせください!

お申し込みいただけない方

大変申し訳ございませんが、以下の要件に当てはまる方は、融資が通る可能性が著しく低いことや弊社リソースが限られていることから、弊社での支援をお断りさせていただいております。

  • 税金の未納や滞納がある方
  • クレジットカードの未納や滞納がある方
  • 自己資金が無い方
  • 経験が無い方
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(親族からの支援金含む)
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